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米肌で洗顔後に行うと良いおすすめケア方法について

米肌には目的にあったエイジングケア商品がラインナップされています。
ピンポイントのスペシャルアイテムを加えてトータルにケアすれば、効果アップが期待できます。

 

潤いケアなら米肌シリーズの肌潤

 

肌の乾燥や乾燥によるタルミ毛穴が気になる人、頬は乾燥しているのにTゾーンは脂っぽいという混合肌や皮脂浮きするのに肌は乾燥するインナードライの人には、肌潤がお薦めです。
肌潤化粧水は角質柔軟オイルの働きで角質層を一時的に緩め美容保湿成分を肌の奥深くまで浸透させます。

 

ライスパワーNo.11が高濃度で配合された肌潤改善エッセンスは、肌保水の主役セラミドを作りだし、潤いと弾力、透明感を与え毛穴を目立たなくします。
最後は肌潤クリームで美容成分を肌に閉じ込め、肌表面をバリアしてハリや弾力のあるモチモチ肌を長時間キープしましょう。

 

肌潤クリームはべとつきのないしっとりしたクリームですが、ライトな感覚を好む人にさっぱりしたテイストの肌潤ジェルクリームも用意されています。
皮脂や汗の分泌が盛んで皮脂膜が充分作れる暑い季節はジェルクリーム、乾燥のすすむ季節には肌潤クリームといった使い方もできます。

 

スペシャルケアにはデリケートなアイゾーンを若返らせる肌潤改善アイクリームや、角質層が薄く乾燥しやすい唇の保護にぴったりの活潤リップエッセンスがお薦めです。

 

透明美白とハリ集中ケアでアンチエイジング

 

米肌の澄肌美白化粧水、澄肌美白エッセンスはシミやくすみを予防し、肌本来の透明感をよみがえらせるシリーズです。
ビタミンCとE誘導体、イネ葉エキス、白茶エキスでメラニンの生成をコントロールし、米ぬかやハトムギ発酵エキスのほか保湿成分で肌を若返らせます。

 

年齢とともに肌全体がくすんでくるのは、肌の保水不足によるきめの乱れや毛穴の開きが原因です。
澄肌は独自の乳化技術で超微細化した保湿成分や美白成分を角質層に浸透させることで、肌自身が奥から輝く明るさが得られます。

 

フェースラインの緩みやほうれい線のエイジングケアなら、活潤リフトエッセンスと活潤リフトクリームでお手入れしましょう。
発酵ポリマーVとハリ感サポートポリマーでお肌を引き上げ、減少したコラーゲンやヒアルロン酸などの肌成分を補うのが活潤リフトエッセンスです。

 

ライスパワーNo.11や米ぬか・大豆発酵液、乳酸Na、グリコシルトレハロースなどの保湿成分も充分に配合されています。
活潤リフトクリームはたっぷりのエモリエントオイル効果で、つけた瞬間にハリと弾力が実感でき、その効果を長時間たもちます。

 

お肌の悩みは100人の女性がいれば100通りですが、米肌なら解決してくれそうです。
肌潤、澄肌美白、活潤はシリーズ別にトライアルセットがありますから、自分のお肌にぴったりの基礎化粧品を試せます。