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3・どんな世代から人気が集まっている?米肌の主なユーザー層について

香料、着色料、鉱物油、合成界面活性剤無添加の米肌は、潤いを生むライスパワーNo.11や発酵エキスなど美容成分がたっぷりです。
どのような年代の人たちに好まれているのか、様々なメディアで調べてみましょう。

 

20代30代ユーザーが選ぶわけ

 

お化粧のノリが悪くなるとかメイクが崩れやすくなるといったお肌の変化が気になり始めるのは30歳前後です。
女性の厄年33歳過ぎると小ジワが気になり始め、シミの多発など肌トラブルに悩まされます。
オフィシャルでは責任のある位置でストレスにさらされ、プライベートでは妊娠や出産など女性ホルモンの変化が大きくお肌コンディションにダメージを与えがちです。

 

そのような30代女子に圧倒的に支持されているのは米肌基礎化粧品です。
30代のエイジングケアに抵抗があるという人もいるようですが、20代から米肌エイジングケアに取り組んでいるユーザーがたくさんいます。

 

毛穴を目立たなくしたい、きめ細かい滑らかな女性らしい肌を作りたいという20代女性の目的に米肌はしっかり答えを出しています。
先取りエイジングケアは次の年代につながるみずみずしい肌を約束するパスポートです。
20代をターゲットにした女性コスメ情報誌やファッション誌に幾度も取り上げられ、口コミで良さが広がっているようです。

 

大人の女性が支持する理由

 

40代の女性は50代に向かって更年期を迎える年になり、急激に女性ホルモンの分泌が減少し、お肌の状態が不安定になっていきます。
40歳で肌水分を保持するセラミドはピーク時の20歳から半減し、50代の90パーセントは乾燥肌になると言われています。

 

諦めかけていた肌状態が改善されたと大人の女性層からの人気度は集中していて、リピーターを増やしています。
米肌のライスパワーNo.11には加齢により失われたセラミドを再生する効能があるので、乾燥したお肌を潤い肌へいざなってくれるのです。

 

潤いがよみがえると肌全体のくすみ、ツヤのなさなどメークアップでは隠しきれない悩みのほとんどが解消します。
60代、70代の女性からも顔輪郭のタルミが改善された、弾力が出てモチモチ肌になった、ほうれい線が薄くなったという実感が寄せられています。
米肌はいつまでも若々しく美しい女性でいたいという願いをかなえてくれるエイジング効果が魅力のようです。

 

米肌は潤い、ハリ、美白など目的別のラインナップなので、美容に関心の高い幅広い層から人気のようです。
お肌を角質層からエイジングする米肌は、一歩先行く本物志向の基礎化粧品だからでしょう。