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米肌の「肌潤石鹸」の使い方は?こだわりの洗顔を始めよう

美肌作りに洗顔は基本中の基本、大事なポジションを担います。
肌潤石鹸の効果的な洗顔方法と、美容効果についてご紹介します。

 

肌潤石鹸でモチモチ泡洗顔

 

米肌の肌潤石鹸は泡立ちネットを使わなくても、泡を作る時間わずか1分足らずでフワフワモチモチの泡が簡単に作れます。
清潔にした手と肌潤石鹸を32度前後のぬるめのお湯に浸した後、手のひらに石鹸を転がすように10回ほどこすりつけます。

 

最初は大き目の泡を作る要領で空気を含ませながら泡立て、水分が足りないようなら少しずつ足しましょう。
フワフワ泡ができあがったら、次は水分を加えずにこすり合わせていくとモチモチ泡ができあがります。
手のひらをひっくり返しても落ちない密度の高い泡レモン1個分くらいが洗顔一回の使用量です。
肌への吸着力がとても高いきめ細かい泡は、純度の高い石鹸成分にセラミドを生成する働きのあるライスパワーNo.11成分が配合されています。

 

肌を傷つけず肌表面に付着した不要な角質や毛穴の奥に潜む汚れまでしっかり落としますが、必要な潤いまで落としすぎることはありません。
さらに配合されたプロテクトポリマーが肌の表面に滑らかな膜を作り、洗顔後に使う化粧品成分の浸透率を上げるブースター効果が得られます。

 

ライスパワーNo.11と6つの美容成分

 

ライスパワーNo.11はセラミドを増やす効能のほかに、肌の細胞を作るアミノ酸、ヒアルロン酸とコラーゲンの生成を助けるペプチド、角質層を構成するケラチンと結びついて保湿効果をあげる糖類が含まれています。
大豆発酵エキスはフィトコラージュと呼ばれる植物性コラーゲンで、角質層の保湿力に優れシワやタルミを防ぎます。

 

ビフィズス菌発酵エキスには肌水分バランスを正常化し潤いをため込む働きと、皮膚を柔軟にする細胞修復効果があります。
グレコシルトレハロースはトウモロコシ由来の糖質とグルコールが結びついた成分で、すぐれた保水力が特徴です。
乳酸Naは天然保湿因子の一つで、水分を保湿する作用やバリア機能を高めると言ったグリセリンと同様の効果があります。
肌潤石鹸は高品質高純度の高い石鹸成分で肌を清潔にするばかりでなく、洗顔と同時に肌のターンオーバーを整え美容効果が得られるのです。

 

肌に付着しダメージを与える鉱物油や石油系界面活性剤を一切使わず、無香料、無着色ですから、ひどい乾燥肌や敏感肌の人でも安心して使えます。

 

肌潤石鹸は汚れや古くなった角質をしっかり落と同時に、美容効果が得られます。
一般の洗顔とはかなり差のつく贅沢な洗顔ケアができますね。